仙北市農山村体験デザイン室

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カテゴリ:お知らせ( 116 )

【終了しました】キムチバスプロジェクト

潟分校でのキムチバスプロジェクトの様子は11/7(木)18:15~ABS秋田放送「news every」で放送予定とのことです。ぜひご覧下さい。

 韓国の若手シェフ3人がキムチバスと名付けた(キャンピングカー)で世界を回り、韓国料理を通じた食の交流をする「キムチバスプロジェクト」。
 シーズン2は日本からで、東北では唯一秋田県(仙北市・湯沢市)のみの立ち寄りとなります。

秋田県内での交流(11月6~8日)
 ・「仙北市」11月7日(木)― 料理講習:仙北市特産手打ちそば+稲庭うどん+韓国料理(コングクス:豆乳スープ麺)のコラボレーション、ナスのキムチ作り講習など
 ・「湯沢市」(11月8日)― シェフたちによる稲庭うどんづくり体験(佐藤養助商店)
  
【仙北市会場】
 ・会 場  仙北市「思い出の潟分校」
 ・日 時  平成25年11月7日(木)10時~15時
 ・秋田交流企画・進行  アイリスミュージアム(インぺインターグローバル・ジャパン)
 ・後 援  仙北市 農山村体験推進協議会
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1.キムチバスとは
 韓国のシェフ3人が「キムチバス」と名づけられたキャンピングカーに乗ってアメリカやヨーロッパなど全世界を旅行しながら韓国の代表食べ物、「キムチ」を紹介するプロジェクト。2011年にシーズン1を、2013年にシーズン2を企画・実施する。

2.キムチバスシーズン1について
 (1)交流国:ロシア、ポーランド、ウクライナ、チェコ、独、仏、スペイン、ハンガリー、スイス、スロバキア、英国、ポルトガル、イタリア、米国、カナダなど27ヶ国、約130都市
 (2)交流内容:54回、8,000人の試食会で、世界最高の調理学校(CIA)や文化院、大学、公園、
広場、レストランなどの様々な場所で多様な方式によって現地の方々と出会い、交流活動を行う

3.キムチバスシーズン2
 目的:世界を旅行しながら韓国の食文化を紹介(キムチなど)すると共に、世界化に成功した日本の食文化を体験することで地域交流や両国の食文化交流に繋がる活動を行う。2013年10月から1ヶ月間の日本ツアーを企画。シェフ3名。
●日本訪問スケジュール:10月28日~11月27日
 北海道(11.2 ~ 5)、秋田(11.6 ~ 8)、群馬(11.9)、東京・横浜(11.10~ 16)、名古屋(11.14 ~ 15)、関西(11.16~19)、香川(11.20)、広島(11.21)、福岡到着(11.22)、佐賀・長崎(11.23~24)、熊本or別府(11.25)、福岡(11.26)、帰国(11.27)
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by semboku_gt | 2013-11-07 08:30 | お知らせ | Trackback

第136回秋田県種苗交換会限定醸造ビール「こまちヴァイス」数量限定新発売

10月31日~11月6日まで開催


「こまちヴァイス」は、原料100%仙北市産のヴァイツェンタイプのビール。

第136回秋田県種苗交換会が仙北市を会場に開催されるのにともない、ご来場される方々への「おもてなし」として、株式会社わらび座・田沢湖ビールと仙北市が産官連携し、100%仙北市産原料使用ビールの開発を進めてきました。

おかげさまをもちまして、種苗交換会オープン初日の10月31日に発売します。
フルーティーな香りとなめらかな泡立ちが特徴の乳白色タイプの限定醸造ビールをお楽しみください。
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▼価格等
 内容量:330ml   アルコール度数:5%  発酵方法:上面発酵
 保存方法:要冷蔵  スタイル:ヴァイツェン  賞味期限:100日間
 小売価格:498円(税込)  販売開始:2013年10月31日

▼第136回秋田県種苗交換会限定醸造ビール「こまちヴァイス」取扱店(平成25年10月25日現在)
 1妙乃湯 2休暇村乳頭温泉郷 3鶴の湯温泉4プラザホテル山麓荘
 5駒ケ岳グランドホテル 6田沢湖高原リフト㈱ 7ホテルタザワ
 8田沢湖ハーブガーデン「ハートハーブ」 9夏瀬温泉 都わすれ
 10わらび座 田沢湖ビール 11安藤醸造北浦本館 12モンマートふじた
 13角館温泉花葉館 14西宮家 15クリオン 16齋藤商店

▼産官連携に関する問い合わせ先
仙北市役所 農林部総合産業研究所
 〒014-0592 秋田県仙北市西木町上荒井字古堀田47
 TEL:0187-43-2243 FAX:0187-47-2116
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by semboku_gt | 2013-10-29 07:30 | お知らせ | Trackback

お漬けもの日本一決定戦第4回T-1グランプリについて

今年度で4回目となる「お漬けもの日本一決定戦第4回T-1グランプリ」の募集が始まっています。
個人の部では優勝賞金100万円+商品化など、秋田県にとってなじみ深い発酵文化「漬物」を、多くの方に味わってもらえるチャンスです。
仙北市の皆さんも、ぜひご応募ください。

個人の部・Taku-1の部・・・一般対象、エントリー料無料
法人の部・・企業対象、エントリー料15000円(1作品につき)

“農家に元気を”と の思いでスタートしたT-1グランプリは、地域の農業従事者の笑顔だけでなく、10代から80代までの様々な世代が、お互いの漬物の作り方を教え合ったり、味わったりと、お漬物を通じ参加者や来場者共に交流する笑顔あふれる素晴らしいひとときとなりました。
 お漬物は世代を越える“日本の文化”です。日本人の元気の源の一つである漬物を通じて、地産地消、地域振興、地域復興を目指してまいりたいと考えております。2011年大会より東日本大震災支援として募金活動も行わせていただきました。募金活動だけでなく、東北のブロック大会からは、全国大会でグランプリが出るなど東北からの元気を発信することもできました。
 日本の伝統的な食文化「TSUKEMONO」を世界のキーワードとして、広く海外に広め、英英辞典の「TSUNAMI」の上に「TSUKEMONO」の単語が掲載されるように、海外まで漬物の文化を広めることを目指しています。
-実行委員長 林さんの挨拶より抜粋
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<個人の部・法人の部・Taku-1の部共通事項>
作品は、個人の部、法人の部、Taku-1の部に分けて審査いたします。

1) 応募締め切り
 個人の部:8月1日(木)~10月15日(火) ※消印有効 但し、北海道個人の部は10月4日(金)締切
 法人の部:8月1日(木)~10月15日(火) ※消印有効
 Taku-1の部:8月1日(木)~12月13日(金) ※消印有効
2) 応募方法
 A) 第4回T-1グランプリ公式サイト応募ページより申し込み
 B) 店頭応募用紙に記入の上郵送 ※応募用紙(PDF)はこちら 仙北市総産研・デザイン室にもあります。
3) 応募に際して必要なもの
 A) 応募用紙(無い場合は、同内容を記入した用紙)
 B) お漬物の写真
4) 審査方法※募集数によっては、審査が異なる場合がございます。
 ①個人1次審査:書類審査/作品画像による彩り、コンセプト、独創性、素材、機能性などをもとに審査
 ②法人1次審査:書類&実食審査/漬物の評価基準「漬物六嗜(つけものりくし)」をもとに審査 ※漬物六嗜/彩、香、味、匠(技術)、極(伝統、歴史)、拓(新規性、独創性)
 ③ブロック大会:ステージ発表+試食審査 /特別審査員と一般審査員による総合評価。 審査基準は、上記②同様
 ④決勝大会:上記③同様
※Taku-1グランプリはブロック大会はございません。事前の審査により決勝大会作品を決定致します。

その他、詳しくは「お漬けもの日本一決定戦第4回T-1グランプリ」サイトをご覧下さい。
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by semboku_gt | 2013-08-26 08:55 | お知らせ | Trackback

「日本全国こども郷土料理サミット」発表者募集のお知らせ

「日本全国こども郷土料理サミット」(主催:農林水産省)の発表者を募集しています。

子どもたちが、それぞれのふるさとや家庭の郷土料理について、調査及び発表を行い、交流を深めることを通じて、日本全国に伝わる「郷土食文化」への関心と理解を深めることを目的として、全国の小学校高学年の子どもたちを対象に、「日本全国こども郷土料理サミット」(主催:農林水産省)を開催します。
本サミットは農林水産省の「日本食文化への意識向上に関する事業」の一環として行います。



▼企画概要
「ふるさと&わが家の郷土料理」について発表を行ってくれる全国の小学校高学年を、1次審査で、全国9ブロック(※)より選抜者を各1名ずつ選定、「日本全国 こども 郷土料理 サミット」当日、各ブロックを代表し、
子どもたちの言葉で、郷土料理について発表してもらいます。
(※) 9ブロック=北海道、東北、関東、北陸、東海、近畿、中国四国、九州及び沖縄

▼主催
農林水産省

▼①1次審査
応募資格
小学4年生から小学6年生の児童で、保護者1名と共にサミット前日及び当日に、開催場所に集まれること。
(開催場所までの交通手段、宿泊先の手配および費用支払いは運営事務局にて行います)

応募期間
平成25年 8月下旬 ~ 9月30日(月) (当日消印有効)

審査発表
10月中旬に、運営事務局から選抜者に直接連絡することで、代えさせていただきます。
選抜者は、下記②サミットにおいて、郷土料理についての発表を行ってもらいます。

▼②サミット
開催日時
平成25年 11月24日(日) 13:30~16:00頃まで予定

開催場所
東京都内イベントホール(開催場所は後日発表者へお伝えします)

問い合わせ先(応募用紙の送付先)
(運営事務局)
〒105-0003 東京都港区西新橋2-33-4 プレイアデ虎ノ門9階(ロケーションリサーチ内)
日本全国こども郷土料理サミット 担当:粟井(あわい)
電話番号: 03-6450-1257
E-Mail : info@location-research.co.jp

詳細は 「農山漁村の郷土料理百選」サイトをご覧下さい。
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by semboku_gt | 2013-08-23 08:00 | お知らせ | Trackback

『ふくしま子どもリフレッシュ支援事業』申込み受付中

 秋田県では、福島県に住んでいる児童生徒が本県を訪れ、豊かな自然環境の中で伸び伸びと過ごし心身のリフレッシュを図ることができるよう支援事業を実施しています。
 仙北市では、この7/5から、一部の農家民宿もこの支援事業の受入施設の対象となりました!


 利用者の受付窓口は仙北市総務部総務課です(デザイン室では受付できません)。
 利用条件等がありますので、詳しくはリンク先をご覧下さい。

事業内容
1.対象者
 現在、福島に住んでいる児童生徒等(乳幼児、小・中学生)およびその保護者で、被災(罹災)証明書の交付を受けた世帯の方

2.事業実施期間
 平成25年4月26日(金)~平成26年1月31日(金)
 ※ただし、予定宿泊数に達し次第終了します。

3.助成内容
 一人4泊を上限とする宿泊費(朝夕の2食付/泊)

4.留意事項
・助成の対象となる保護者(高校生以上の方を含む)の数は、児童生徒等の人数に関わらず一家族2人以内とします。
・交通費、宿泊費以外の費用および宿泊施設での追加の飲食代金は自己負担となります。
・保養を目的とした事業ですので、宿泊施設のアメニティ(歯ブラシ、浴衣等)が必ずしも充実しているわけではありません。

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by semboku_gt | 2013-07-29 09:56 | お知らせ | Trackback

平成25年度秋田県「男女共同参画社会づくり表彰」

 6/29に発表された平成25年度「男女共同参画社会づくり表彰」。

 この表彰は、秋田県の男女共同参画社会づくりのために活躍をした人を表彰して、その活躍を称えるために平成17年度から毎年行っており、表彰には二種類あります。

◎ハーモニー賞 ・・・男女共同参画社会づくりに向けて、地道な活動を重ねてきた個人または団体
◎チャレンジ賞 ・・・チャレンジによって男女共同参画の機運を高めた個人または団体

チャレンジ賞には仙北市の農家民宿泰山堂の藤井けい子さんが選ばれました。
おめでとうございます。

「チャレンジ賞」  藤井けい子さん (仙北市)
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(左:直市さん・右:けい子さん)

◆チャレンジの内容
 農家民宿を自分名義で開業した後、女性の力を活かしたグリーン・ツーリズムの推進に向け、地域における推進母体として「グリーン・ツーリズム西木研究会」と直売所の運営主体となる「むらっこの会」を立ち上げ、代表に就任。いわゆる「6次産業化」による女性起業活動にも取り組まれ、平成24年にはNPO法人秋田花まるっグリーン・ツーリズム協議会の理事長に就任されました。全県のまとめ役として、後身の育成にも力を注がれています。                                                

◆選考理由
 女性名義による農家民宿の開業は、農山漁村における女性の経済的な自立の道を示すとともに、地域の女性の挑戦意欲を引き出す原動力となりました。また、女性の頑張りを地域全体で後押しする流れを生み出し、それが男性の頑張りにも繋がる好循環となって、地域の連帯感及び農山漁村の活力を高めたことが、高く評価されました。

リンク→ 美の国あきたネット 
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by semboku_gt | 2013-07-02 08:42 | お知らせ | Trackback

桧木内川の鮎釣り、解禁です

今日7/1。桧木内川の鮎釣りが解禁です。
桧木内川の鮎は江戸時代、佐竹北家の献上品とされたことから、「殿さまあゆ」と呼ばれます。

そんな釣り人の憧れの殿さまあゆ、鮎釣りには遊漁料が必要です。

一般8400円/年 1700円/日 (詳細は下記リンク)

問合せは角館漁業協同組合 0187-55-4877 へ。

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ところが、今年の桧木内川は空梅雨のためか、水位がとても低いようです。
大雨も困りますが、やはり梅雨には適度な雨が欲しいですね。
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by semboku_gt | 2013-07-01 13:21 | お知らせ | Trackback

「にっぽん縦断 こころ旅」にあなたも想いを込めて手紙を♪

 NHK(日本放送協会)編成局 コンテンツ開発センター「にっぽん縦断 こころ旅」事務局より、番組制作にかかる依頼が来ております。

 仙北市民のみなさん、ぜひ市内の「忘れられない場所、風景」にまつわる手紙を、あなたも送ってみませんか?

 採用されると火野さんがここに訪れてくれるかも知れません。

 私たちのふるさと・秋田仙北のすてきな場所・風景を多くの方に知っていただけるチャンスです♪



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(写真提供:NHK)

@@@@@@NHKより依頼@@@@@@@

NHK「にっぽん縦断こころ旅」お手紙募集

NHK-BSプレミアムで放送中の、「にっぽん縦断 こころ旅(2013春の旅)」。9月からは2013秋の旅が放送開始予定で、9月23日北海道をスタート、冬の愛知県を目指します。
番組では、みなさんからのお手紙で旅のルートを決定するため、市内の「忘れられない場所、風景」にまつわる手紙を募集しています。手紙が採用されれば火野さんがここ仙北市を訪れます。


秋田県の放送予定 10月7日(月)~10月13日(日)

応募期限 9月17日(火)必着

応募内容 住所、氏名、電話番号、性別、年齢、思い出の場所、風景にまつわるエピソード

応募方法
 番組ホームページ www.nhk.or.jp/kokorotabi/
 FAX 03-0465-1327

     郵送 〒150-8001 NHK「こころ旅」係
    
 お問い合わせ NHKふれあいセンター 0570-066-066
                    または 050-3786-5000

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仙北市公式ページでも募集を始めました
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by semboku_gt | 2013-06-26 08:31 | お知らせ | Trackback

「秋田おもてなしSTAFF」の募集について

b0219741_20244596.jpg秋田県観光キャンペーン推進協議会では、10月1日から始まる秋田デスティネーションキャンペーン(DC)に向けて、秋田を訪れたお客様に「あんべいいな秋田」と感じていただき、ふたたび「あきたにしました。」と言っていただけるよう、「秋田おもてなし運動」を幅広く展開します。
6/16採択「秋田、総おもてなし宣言
6/17実施「秋田おもてなし運動」共同宣言式
そこで、仙北市では協議会員以外の方からも広く市民のみなさんに参加していただけるよう、この目的に賛同し自分たちの取組を宣言して活動する「おもてなしSTAFF」の登録をサポートします。
(協議会員以外の登録に必要な紹介者は「仙北市デスティネーションキャンペーン推進室」で対応いたします)

登録いただくと、会員証でもある「缶バッチ」と「秋田、総おもてなし宣言書」が協議会事務局より届きます。グループ、団体、企業等いろいろな形でこの運動に参加して、「笑顔で迎える仙北市」を、市民一丸となって一緒に盛り上げていきませんか?

<申込用紙・お問い合わせ>
仙北市デスティネーションキャンペーン推進室(代表電話:0187-43-3352)
 観光課(中町庁舎/田沢湖第二庁舎田沢湖・角館観光連盟事務局)
 仙北市ツーリストインフォメーションセンターTIC(角館駅前蔵)
 農山村体験デザイン室(西木庁舎)
  ※田沢湖地区は「フォレイク」にも申込み用紙があります。
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事業概要等
(概要・要綱・申込用紙記載例)
(PDF:1.02MB)
申込用紙
(紹介者欄:仙北市DC推進室)
(ワード:33KB)

または
秋田県観光キャンペーン推進協議会
(秋田県観光文化スポーツ部観光振興課)
TEL:018-860-2265
FAX:018-860-3868

仙北市公式ホームページでも募集を始めました
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by semboku_gt | 2013-06-25 20:29 | お知らせ | Trackback

初級語学講習会「韓国語講座・中国語講座」〆切せまる

 仙北市TIC(ツーリスト・インフォメーション・センター)が、初級語学講習会「韓国語講座・中国語講座」をそれぞれ開催します。
 農家民宿や農家レストラン、海外からの教育旅行等の受入も増えています。
 お客様との対応でよく使う中国語・韓国語を中心に、会話形式で学ぶ初心者向けの講座になりますので、ぜひ受講をお薦めします。(受講料は無料です)

1.主  催:仙北市ツーリスト・インフォメーション・センター(仙北市T.I.C)
2.開催期日:
  【韓国語講座】平成25年7月1日(月)午後1時30分~
  【中国語講座】平成25年7月10日(水)午後1時30分~
3.開催場所:仙北市角館交流センター 研修室
  (仙北市角館町上菅沢77-30 電話0187-54-1003)
4.募集人員:30名
5.受講資格:秋田県内在住の方ならどなたでも受講できます
6.参加費用:無 料
7.内  容:
  13時~            受付
  13時30分~15時00分 語学講習会(韓国語又は中国語) 
  15時00分~15時30分 質疑応答
  15時30分           終了・解散
8.持 ち 物:筆記用具
  ※研修資料及び体験メニューに使用する材料は主催者で準備します。
9.申込期限:平成25年6月25日(火)

くわしくはTICのHPをご確認ください。
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by semboku_gt | 2013-06-24 19:50 | お知らせ | Trackback