仙北市農山村体験デザイン室

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カテゴリ:インバウンド( 33 )

Sightseeing Buses run between Tazawako , Kakunodate and Nishiki town

Sightseeing Buses run between Tazawako , Kakunodate and Nishiki town from 1 July to 31 August 2017.

The buses run a total of 6 trips on 2 routes (3 clockwise and 3 counter-clockwise routes around the Lake Tazawa) daily during the above period, and booking is not required.
You can get on and off the bus at any bus stops as many times as you like by the pass holder (2,000 Yen/day , 3,000Yen/2day).
The buses are connected to Akita-Shinkansen at JR Tazawako and JR Kakunodate Stations.
If you have any question, please contact us at the following email address.

Tickets are on sale at the following locations:
1.Semboku City Tazawako Tourist Infomation Center"Folake"

2.Semboku City Tourist Infomation Centaer"Kakunodate-Ekimae-Gura"


Infomation

International Tourrism Promotion Office E-mail:kokusai@city.semboku.akita.jp
Tourist Infomation Center"Folake" E-mail:folake@tazawako.org
Tourist Infomation Center"Kakunodate-Ekimae-Gura"
E-mail:info@kakunodate-kanko.jp



田沢湖駅を発着地点として、田沢湖・角館・西木を周遊する定期路線を運行します。
 青いフロントマスクのわかすぎ号(時計回り)と、赤いフロントマスクのこまくさ号(反時計回り)が3便ずつ、1日6本運行します。(ご予約不要)
 チケットは1日2,000円(未就学児を除く)、各障害手帳者手帳を保有する方および小学生は1,000円、各障害手帳者手帳を保有する小学生500円、連続する2日間3,000円(未就学児を除く)、各障害手帳者手帳を保有する方および小学生は1,500円、各障害手帳者手帳を保有する小学生は750円です。
 1枚のチケット購入で何回でも乗り降り自由。7月1日からオープンするクニマス未来館にも停車しますので是非ご乗車下さい。

チケット売り場
・仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」 ※JR田沢湖駅内
・仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」 ※JR角館駅前

運行期間

平成29年7月1日(土)~8月31日(木)


お問い合わせ

観光商工部 国際交流推進室
電話:0187-43-3301 E-mail:kokusai@city.semboku.akita.jp
仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」
電話:0187-43-2111 E-mail:folake@tazawako.org
仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」
電話:0187-54-2700 E-mail:info@kakunodate-kanko.jp



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by semboku_gt | 2017-07-03 14:29 | インバウンド | Trackback

JENESYS2016 ASEAN諸国受け入れ

3月3日から3月5日までの2泊3日で外務省が実施する外国人青年研修団の日本への招へい事業「JENESYS2016」より、ASEAN諸国4か国から90名の受け入れを行いました。
今回の受け入れは今までの受け入れでもトップクラスの受け入れ数となっており、参加ホストファミリーも19軒と多くなっています。
また、今回初めての受け入れとなるインドの方々がいらっしゃいました。宗教や国民性などからベジタリアンの方が多く、ホストファミリーの皆さんもとても不安そうにしていました。


3日、対面式では訪日団の皆さんはホストファミリーとの交流をわくわくした様子で待っていました。
コミュニケーションの時間では、かたことな英語とジェスチャーと使って会話を楽しんでいました。
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対面式では笑顔で迎えました
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ジェスチャーを交えながらコミュニケーションをとりました

4日は各家庭で様々な体験を行いました。折り紙や郷土料理作りといった日本文化体験や、母国の料理を一緒に作ってホストファミリーに振る舞っていました。また、一つの集落で集まり餅菓子作り体験を行ったり、市内を走っている観光周遊バスを利用して一緒に観光を楽しむ家庭もありました。
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折り紙でひな人形作りに挑戦(どんぐり山荘)
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ホストファミリーと本場「インドカレー」作り(かつら)
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                              餅菓子作りを体験


そして最終日、お別れ会を行いました。訪日団からは受け入れてくださったホストファミリーへの感謝の気持ちを込めて母国の伝統的な踊りを披露しました。踊りにはホストファミリーの皆さんも輪に加わりとても賑やかな時間を過ごしました。
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記念撮影、パシャリ!
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母国の踊りを皆さんで踊りました。
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最後は手をつなぎ、輪になって踊りました。


訪日団の代表挨拶では、「今回で一旦お別れをしますが、またどこかでお会いしましょう。私たちはまた必ず戻ってきます」とお話ししました。
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お別れのバスに乗ってからも、身を乗り出しカタコトな日本語で「ワタシの国にもきてください!!!」とホストファミリーの皆さんと別れを惜しみました。
このように、海外との交流を通して「家族の輪」が広がっていきます。国は離れているとはいえ、どこかでつながっているに違いありません。
また、再開できる日が来ることを私たちは願っています。

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by semboku_gt | 2017-03-07 17:07 | インバウンド | Trackback

JICA青年研修団 モンゴル国からの受入

前回の記事にて「台中市立恵文高級中学」の受入の様子についてご紹介しました。
その翌日12日には国際協力機構(JICA)からの青年研修にて、モンゴル国の方14名が仙北市を訪れました。
このように最近ではうれしいことに連続して海外からの受け入れを行うことも増えてくるようになりました。
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研修員の皆さんは緊張した面持ちで受入農家さんと積極的にコミュニケーションをとっていました。
そんななか、受入農家さんは英単語を交えた秋田弁で皆さんとお話しします。
日本語がわからない外国人でも「伝えたい」という気持ちで通じ合っているように感じます。
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受け入れ先では農家さんの心こもったおもてなしに大歓迎していました。
おもてなしのお礼にモンゴルの代表的な歌を披露してくださいました。(写真はその時の様子です。)
とても楽しいひとときは夜遅くまで続いたそうです。


お別れの日には、双方の皆さんで合唱をしながらお別れのときまで楽しみました。
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最後は皆さん笑顔で記念撮影。


これまで海外からのお客様をお迎えの様子を見て、お互い言語の壁が大きくあったとしても最後にはお互いの言語で意思疎通をしていましす。
日本語(秋田弁)でお話ししても海外の方に通じているようになっているのです。
「心で会話をする」ことで言葉が通じなくてもコミュニケーションがとれているのだと思います。
そんな不思議な魅力が農家の皆さんにあるのかもしれません。


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by semboku_gt | 2016-11-17 11:13 | インバウンド | Trackback

北方四島からのお客様

 この度、独立行政法人「北方領土問題対策協会」が実施する北方四島交流事業が行われました。直前の悪天候で択捉島からの参加者が来られなくなってしまい、今回は国後島と色丹島の二島から北方四島からの交流団一行37名が仙北市を訪れ、ホームステイをしながら交流しました。

市内には33軒の農家民宿、体験型民宿がありますが、今回はそのうち8軒の宿でホームステイの受入を行いました。
写真は対面式の様子です。挨拶を交わしたら早速ホームステイ先に出発です。
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ホームステイ先では様々な体験を行いました。一行はきりたんぽ作りや野菜の収穫など、様々な体験を通じて日本の文化に触れ、またホームステイ先の方々との交流を楽しみました。
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言葉の壁も乗り越え、最後はお互いの心が通じた素晴らしい交流事業でした。今後の交流発展を望むばかりです。仙北市には様々な国からお客様がいらっしゃいます。農家民宿のお父さん・お母さんは相手が誰であれ、どこの国であれ、いつも同じ笑顔で迎え入れてくれるはずです。
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by semboku_gt | 2016-10-14 12:32 | インバウンド | Trackback

中国国家観光局駐日本代表処、羅 玉泉首席代表をお迎えして

中国国家観光局駐日本代表処、羅玉泉首席代表を団長とする中国政府関係者の方々が5月16日、17日の両日、仙北市を視察し、仙北市が取り組む温泉医療ツーリズムの視察を行っています。
今回の訪問は、富士通(株)と(株)わらび座の協力により実現したものです。昨日は、門脇市長と青柳市議会議長による歓迎の挨拶を行った後、懇談に入りました。羅代表からは、秋田空港への中国からの定期便開設に前向きなお話を頂き、またLAOXさんの免税店開店に対するアドバイス等も頂戴しました。
中国人観光客は、爆買等で知られますが、中国国内では健康志向が年々高まっており、国外での診療や検診等を希望する方も多いとのことでした。一行は仙北市で計画している「温泉医療ツーリズム」の可能性を探り、中国からの旅行者を結び付けるためには、何が必要かを理解するために、17日は、奇跡の温泉として中国でも知られる玉川温泉などを視察することとなっています。仙北市の大きな資源である温泉を外国人旅行者の方々にも活用して頂き、旅行者の増加に繋がって頂ければと思います。
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by semboku_gt | 2016-05-24 10:32 | インバウンド | Trackback

台北市商業デザイン実習 ポスター完成!

今年の10月26日から30日までの行程で、デザインを学ぶ台北市内の高校生20名が
ここ仙北市に訪れたのを覚えていますか?

(おとずれた際の様子はこちら


当ブログでは初日の様子をご紹介しましたが、その後仙北市内の5軒の農家民宿に分かれ、3日間滞在しました。
その滞在期間を通して 「台湾向けの仙北市のPRツールを製作する」 という課題が
生徒の皆さんに与えられました。

そして最終日には課題の成果発表会が行われました。
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農家民宿や仙北市内の観光スポットを訪れた時に感じたことを
ありのままに表現していて、さまざまなPRツールの原型が出来上がりました。
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発表会の最後にはお世話になった農家さんと成果品を交えて記念撮影。
また、台北市教育局の課長から各農家民宿に感謝状も贈られました。


そして今回、その時生徒の皆さん作ったデザインがポスターとなり台湾から届きました!
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↑ (左) 星雪館  施設内においてあるフクロウの人形がモデル 
(右) のどか 愛犬のハチ
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↑ (左) 里の灯 オーナーの佐藤夫妻
 (右) 泰山堂 オーナーの藤井けいこさんとペットの猫達 
↓ (下) いおり 施設内においてある招き猫の人形 
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どうですか?
それぞれの農家民宿の個性がでていて、とても素敵なポスターとなりました。

また今回訪れた生徒の皆さんによって作られた台湾のポスターも送ってくださいました。
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玉川温泉と姉妹温泉にもなっている北投温泉など、台湾の観光スポットのポスターです。


今回作られたポスターは実際にPRツールとして活用していきます。
街中でポスターを見かけた際は、じっくりとご覧になってみてください。
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by semboku_gt | 2015-12-16 18:09 | インバウンド | Trackback

JENESYS2.0 モンゴル国高校生訪日

市内の各地で初雪が降り始め、
田沢湖高原では白く雪が積もっているのが麓からでも確認できます。

そんな冬の到来と共に、
11月27日に 「JENESYS2.0」 で モンゴル国の高校生69名が仙北市に来仙しました。
外務省がすすめる 「JENESYS2.0」 も今回で6度目の受け入れで
今年の7月にも中国の大学生を受け入れしています。


仙北市での行程の初日である27日にホストファミリーとの対面式が行われました。
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今回モンゴル国の受け入れは初めてという家庭がほとんどで
農家さんもすごく楽しみにしている様子でした。
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手持ちの会話帳を使って自己紹介をしていました。

28日は終日様々な体験が行われました。
受け入れ中は気温が低く外での作業は厳しいので各家庭で室内の体験が多くみられました。
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仙北市の伝統工芸品であるイタヤ細工体験中
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何軒かの家庭が集まって、地元の踊りをみんなで踊ったり
わいわい食事を楽しんでいました。

そして最終日、歓送会が開かれました。
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ホームステイ中の思い出話で和やかな雰囲気のなか
訪日団、ホストファミリー双方からパフォーマンスがあり、
会場はとても盛り上がりました。
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ホストファミリーからは秋田県民歌を披露。

そしてお別れのとき。
記念撮影をしながらホストファミリーとの別れを惜しんでいました。
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今回の体験でさまざまな体験、出会いを経験した訪日団の皆さんからこの一言。
「おおきくなったらまた仙北市に来ます」
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抱き合いながら再会の約束をしました。

また仙北市に訪れる日が来ることを我々も願っています。
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by semboku_gt | 2015-11-30 18:07 | インバウンド | Trackback

台北市日本商業設計実習文化見学

10月25日に台北市内の高校生20名が秋田を訪れました。
これは台北教育局が主催で、デザインを学ぶ生徒が二週間の日程で日本で研修をおこなっており
仙北市では26日から30日の5日間滞在しています。
また仙北市での滞在のメイン課題として中国語で台湾向けのPRツールの作成をしてもらいます。
そして成果品は今後、実際にPRツールとして活用していきます。


秋田での研修初日である26日は、イオンモール秋田での館内見学を行いました。
館内のディスプレイや店のPOPなどを自由行動で見学しました。
そのあとは、百貨店担当者から館内に施されている工夫などについて
通訳の方を通してお話していただきました。
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生徒の皆さんはさまざまな工夫に興味津々!
真剣な表情でお話しを聞いていました。
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最後には台湾側から感謝状が贈られました。


イオンでの見学を終え、夕方には来仙し歓迎会に参加しました。
仙北市からは倉橋副市長、仙北市国際交流協会の安藤会長、農山村体験デザイン室スタッフがお出迎え。
今夜からお世話になる農家民宿の皆さんにも来てもらいました。
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また、角館の伝統芸能であるお囃子の演奏を披露。
迫力ある演奏に皆さん感激していました。
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さらに、お囃子の演奏に合わせて一緒に踊りもしました。
終始和やかな雰囲気でこの日の日程が終わりました。

その後、生徒の皆さんは各農家民宿に移動。
明日は農業体験や仙北市の観光・名所を巡ります。
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by semboku_gt | 2015-10-27 12:09 | インバウンド | Trackback

2015年度JICA青年研修 

9月11日、12日の2日間 「2015年度JICA青年研修」で海外の研修員14名が仙北市を訪れ、農家民宿に滞在しました。
今回はパプアニューギニアやバヌアツなど大洋州7カ国の方々で、今まで仙北市でも受入経験のない国がほとんどです。

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仙北市への表敬訪問も行い、デザイン室長が仙北市について画像をまじえて説明した場面では、きれいな風景や歴史に思わず感激のため息を漏らす研修員もいました。
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そして、農家さんと初めての対面。
言葉が通じないことに研修員の方にはすこし心配そうな表情も。日本語の会話集を見ながらの会話です。

受入れしていただいたお宅へ訪問してみました。
時間が経つにつれて研修員の方々の先ほどまでの緊張した表情が嘘のように
明るい笑顔に包まれていました。こちらは「ファームinn緑の風」の様子。
「言葉が通じないのも楽しみのうち」と笑顔でお話していました。
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こちらは農家民宿「ふる里」でソラマメの選別作業です。
作業中はジェスチャーなども用いて、楽しくコミュニケーションをとっていました。
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農家民宿「くりの木」では日本のお菓子である「柚餅子」作りを体験。
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農家民宿「かつら」では郷土料理きりたんぽ作りを体験していました。この笑顔!



翌日、一泊の思い出を語り合いながらのお別れ会を行いました
もっと滞在したかったと笑顔と寂しさがいりまじった表情で語ってくれました。
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お礼に覚えたばかりの日本の歌を披露してくれた方も。
こちらの方、わかりますか?上から二枚目の写真にも写っている方です
表情がこんなにも明るく、笑顔になっていました。仙北市での滞在がどれだけ楽しかったか
わかるような気がします。
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最後には門脇市長にもあいさつをしていただき、皆さんと記念撮影をしました。

今回の宿泊体験が皆さんにとっていい思い出になったのではないかと思います。
お互い住んでいる国は遠くても、仙北市のお父さん・お母さんとの間はとても親密なものだと思います。

今回来てくださった方々が
「I'm home(ただいま)」
と帰ってきてくれる日がくると信じています。
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by semboku_gt | 2015-09-16 16:00 | インバウンド | Trackback

「JENESYS2.0」 中国大学生訪日

7月4日、仙北市に 「JENESYS 2.0」 の一環として
中国の大学生100名の農家体験が行われました。
「JENESYS 2.0」 とはアジア大洋州諸国との間で大規模な青少年交流を行う事業です。

学生のみなさんは様々な日本文化にふれてとても感動していました。
また、受け入れ農家のみなさんとも会話が弾み、和気あいあいとした雰囲気で楽しんでいました。
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着物の着付けをした学生さんからは「かわいい」と大喜びでした。

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もちろん農業体験もしました。
種類豊富な野菜に興味深々でした。


夕方からは神代体育館で解散式を行いました。
学生代表の感想では1日の感想や農家のみなさんへの感謝の気持ちを日本語でスピーチしました。
また、感謝の気持ちを込めて、3組が武道や日本の歌の合唱を披露しました。

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そしてお別れのとき。
日本のお父さん・お母さんとの別れに感極まって涙を流していました。
お互いの姿が見えなくなるまで手を振りました。また再会できることを祈って。
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by semboku_gt | 2015-07-06 17:56 | インバウンド