仙北市農山村体験デザイン室

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JENESYS2.0 モンゴル国高校生訪日

市内の各地で初雪が降り始め、
田沢湖高原では白く雪が積もっているのが麓からでも確認できます。

そんな冬の到来と共に、
11月27日に 「JENESYS2.0」 で モンゴル国の高校生69名が仙北市に来仙しました。
外務省がすすめる 「JENESYS2.0」 も今回で6度目の受け入れで
今年の7月にも中国の大学生を受け入れしています。


仙北市での行程の初日である27日にホストファミリーとの対面式が行われました。
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今回モンゴル国の受け入れは初めてという家庭がほとんどで
農家さんもすごく楽しみにしている様子でした。
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手持ちの会話帳を使って自己紹介をしていました。

28日は終日様々な体験が行われました。
受け入れ中は気温が低く外での作業は厳しいので各家庭で室内の体験が多くみられました。
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仙北市の伝統工芸品であるイタヤ細工体験中
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何軒かの家庭が集まって、地元の踊りをみんなで踊ったり
わいわい食事を楽しんでいました。

そして最終日、歓送会が開かれました。
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ホームステイ中の思い出話で和やかな雰囲気のなか
訪日団、ホストファミリー双方からパフォーマンスがあり、
会場はとても盛り上がりました。
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ホストファミリーからは秋田県民歌を披露。

そしてお別れのとき。
記念撮影をしながらホストファミリーとの別れを惜しんでいました。
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今回の体験でさまざまな体験、出会いを経験した訪日団の皆さんからこの一言。
「おおきくなったらまた仙北市に来ます」
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抱き合いながら再会の約束をしました。

また仙北市に訪れる日が来ることを我々も願っています。
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by semboku_gt | 2015-11-30 18:07 | インバウンド | Trackback

あきた美彩館 そばタベクラーベの会(お知らせ)

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 12月4日に東京・あきた美彩館で行われる「そばの郷仙北市 そばタベクラーベの会」についてのお知らせです。(詳細については過去のブログを参照)

(1)参加申込について
 タベクラーベの会は1回目は13:00から、2回目は15:00からとなっています。参加を希望される方は2回目のタベクラーベに若干の空きがあるため、仙北市農山村体験デザイン室(電話:0187-43-3353)までお問い合わせください。

(2)そば打ちについて
 そば打ちは「そば処すが家」「手打ちそば野の花庵」の店主両名が担当します。

(3)そば前料理について
 そば前料理が決まりました。
 ・西明寺栗の渋皮煮
 ・ゼンマイの煮付け
 ・ばっちゃんのがっこ
 ・合鴨のロース
 ・地物野菜のディップ
  (全5種類)
 「手打ちそばさくらぎ」の店主が作ります。地元秋田の食材にこだわったそば前料理をご堪能下さい。

(4)地酒の変更
 秀よし「からくち」→秀よし「本醸造生貯蔵酒 瓢箪」
 ※爽やかな味わいで口あたりも優しく、飲みやすいお酒です。

 いよいよ今週の金曜日(12月4日)に迫りました。興味のある方はどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
(お問い合わせ先:仙北市農山村体験デザイン室 (電話:0187-43-3353))
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by semboku_gt | 2015-11-30 16:36 | 遊楽3トピアそば会議 | Trackback

東京・あきた美彩館 そばタベクラーベについて(追加)

 首都圏にお住まいの、そば愛好家の皆様、お待たせしました!

 今年もあきた美彩館(品川)で「そばの郷仙北市 そばタベクラーベの会」を開催します!

 これは、仙北市の地そばを世に広めるべく日々活動している遊楽3トピアそば会議が主催するものです。仙北市では、珍しい赤そば(品種:高嶺ルビー)の他、色々な種類のそばを生産しています。それを食べ比べするのか「タベクラーベの会」です。毎年たくさんの方に参加してもらい好評を得ています。

 イベント情報については次のとおり

①開催日:平成27年12月4日(金)

②開催時間: 1回目タベクラーベ 13:00~(1時間半ほどの予定)
         2回目のタベクラーベ 15:00~

③開催場所:あきた美彩館(東京都港区高輪4丁目10-8 ウィング高輪WEST-Ⅲ 1階)

④定員:各タベクラーベ、それぞれ15名ずつ

⑤参加そば屋(遊楽3トピアそば会議会員の3名のそば屋がその場でそばを打ちます)
・「そば処すが家」…秋田県仙北市角館町薗田銭神58
・「手打ちそばさくらぎ」…秋田県仙北市角館町川原町20-6
・「手打ちそば野の花庵」…秋田県仙北市角館町上野139-4

⑥会費:3,000円

⑦提供するそば・そば前について
 そば粉は「赤そば」「階上早生」「常陸秋そば」の3種類。それぞれを「もり」で味わっていただきます。そば前は5種。それぞれ秋田の味をお楽しみ下さい。加えて秋田の地酒「秀よし」もご用意いたしております。そば屋店主との楽しい会話や団欒も楽しみの一つですよ。

⑧〆切り:11月27日(金)

⑨お申込:仙北市農山村体験デザイン室まで電話をいただくか、「あきた美彩館」「秋田ふるさと館」に設置している申込用紙をFAXしてお申込ください。
 
問い合わせ先:仙北市農山村体験デザイン室 電話.0187-43-3353 FAX.0187-47-2116
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by semboku_gt | 2015-11-13 16:29 | 遊楽3トピアそば会議 | Trackback

遊楽3トピアそば会議 そば打ち講座を開催します

 遊楽3トピアそば会議は、仙北市のそば屋・そば生産団体・愛好家で作る団体で、「そばの郷 仙北市」をPRするべく日々活動しています。今年初めて行った「新そばを味わう会」満員御礼、大盛況となっています。そんな遊楽3トピアそば会議が今年も開催します!

 毎年人気の「そば打ち講座」!

 今まではそばを知ってもらおう、触れてもらおうということでそば打ち講座行っていました。
 そして今年のテーマは「そば打ち技術の習得」です。そば打ちを趣味の域まで高めたいと考えてる方にピッタリの内容となっています。講座は全3回で、すべての講座に出れば、自宅でそば打ちが出来るようになるはずです。目標は年越しそばを自分で打つこと。みなさん、遊楽3トピアそば会議のそば打ち講座に参加してみませんか。会員の講師がやさしく手ほどきしてくれますよ。

申込〆切 11月25日(水)

講義日時
1) 11月28日(土)10:00~  (2時間程度)

2) 12月12日(土)10:00~ 

3) 12月26日(土)10:00~ 

場所:神代就業改善センター

定員:10名(定員になり次第〆切り)
  ※出来るだけ3回の講座すべてに参加出来る方を募集します。

参加料:全3回で4,000円(講義は1回打ちで行います。欠席の場合も返金しません)

持ち物:エプロン・三角巾・そばを入れる容器

申込み・問合せ先:遊楽3トピア会議(市農山村体験デザイン室内) ℡0187-43-3353

毎年人気の講習ですので、お早めに申し込み下さい。
※写真は参考です。
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by semboku_gt | 2015-11-12 14:54 | 遊楽3トピアそば会議 | Trackback

どら焼き作り講習会 2回目

 農家民宿では様々な郷土料理作り体験やお菓子作り体験が出来ます。近年は外国人の宿泊も増えてきています。
 前回にも書きましたが、どら焼きは「伝統的な食べ物」ということ以外に、世界中で人気のある「ドラえもんの好物」でもあります。どら焼き作りは外国人ウケする体験メニューになるだろう、ということでこの講習会を開催することになりました。今回の講習会は10月に引き続き2回目の開催になります。

 今回も講師は秋田県食品研究センターの高畠研究員です。
 前回はプレーンなどら焼きを作り、基礎を学びました。今回のテーマは「様々な生地のどら焼きを作ってみよう」です。
 この日は 「黒糖どらやき」「そばどら焼き」「抹茶どら焼き」の3種類を作りました。最初に高畠さんが説明しながら実演します。ホットプレートの温度や、生地のとろみ具合、生地を返すタイミングなど細かく説明してくれます。
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 農家民宿の皆さんはさすがに手際が良く、一度説明を聞くと早速自分たちで実習開始。
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あっという間にどんどんできあがります。
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 最後はガッコを食べながら感想を話しあいました。
 黒糖どらやきは香ばしい独特の香りが引き立ちます。生地自体の甘さは以外に控えめですが、あんことぴったりマッチします。そばどら焼きは仙北市産のそば粉を使いました。噛むとほのかにそば粉の香りが感じられます。生地自体少しもっちりした印象でした。抹茶どら焼きは一番ダイレクトに抹茶の味が感じられ、外国人が好みそうな味です。
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 今回の講習で参加した皆さんは更にスキルアップしたはずです。次回はいよいよ最後の講習。「変わり餡」がテーマの予定です。

 このように農家民宿に宿泊したときには、農家の民宿の方と一緒に料理体験が楽しめます。きっと特別な体験になるはずです。みなさん是非仙北市の農家民宿におこし下さい。
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by semboku_gt | 2015-11-12 14:04 | 農家民宿 | Trackback

農ガールin仙北モニターツアー(2日目) 

 農山村の魅力を発見してもらう「農ガールin仙北」。初日農家民宿でみっちり農業をした参加者のみなさんでしたが、二日目も朝から元気いっぱいです。農家民宿の方に見送られ出発しました。

 集合は田沢湖のたつこ像前です。みんなで集合写真を撮り二日目の日程スタートです。
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《農ガールin仙北 二日目日程》
たつこ像前集合~抱返り渓谷ハイキング~地元農ガールとランチミーティング~あきたいぶり美人といぶりがっこ作り体験~温泉入浴~角館駅で解散

 二日目の最初は抱返り渓谷でハイキングです。紅葉は終盤ですが、まだ綺麗な場所もあり、それを眺めながら渓谷沿いを歩きました。往復1時間のコースです。コースの一番奥には、回顧(みかえり)の滝が優美に流れています。緑がかった神秘的な川面を見ながらのハイキングは参加者の皆さんを癒したはずです。
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 その後、場所を移動して地元農ガールとのランチミーティングを行いました。講師は農家民宿星雪館オーナーの門脇富士美さんと、齊藤農園オーナーの齊藤瑠璃子さんです。
 講師のお二方からは「自分が農業を始めたきっかけと、農業の持つ魅力」について話をしてもらいました。
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 参加者の皆さんに感想を聞くと「ものを作ることの素晴らしさがわかった」「生き生きと農業をしているのが伝わった」等の意見が聞かれました。講師のお二人の話はとても新鮮だったようです。
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 昼食後は、あきたいぶり美人の西宮三春さんと村岡歩さんとといぶりがっこ作りを体験しました。今回はいぶった大根を漬ける作業と、いぶすために大根をくくる作業をしました。
 あきたいぶり美人から説明を受け、みなさん手際よく作業をこなしていました。あっという間に250本の大根をくくり終え、いぶし小屋に大根を吊るしました。この吊るした大根は3日間いぶすそうです。あきたいぶり美人さんのつくるいぶりがっこは、リンゴの木を燃やしていぶすそうで、香りは普通のものよりほんのり甘いとのこと。
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 作業を終え、みんなでポーズ。
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 その後、たざわこ芸術村へ移動し温泉に入り、1泊2日の全日程が終了。

 最後に参加者から「また仙北市に来てみたい」「また企画してください」とのありがたい言葉をいただきました。また、参加者の喜んでいる姿が見れたことで、改めて農山村のもつ魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいという気持ちが大きくなりました。仙北市農山村体験推進協議会では今回のモニターツアーの経験を生かして、今回のようなみんなに喜んでもらえる取り組みをしていきたいと思っています。
 参加してくれたみなさん、ありがとうございました。また、今回募集から企画のお手伝いをしてくれたアルパインツアーサービスさんにも感謝です。ありがとうございました。
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by semboku_gt | 2015-11-08 23:23 | 農山村体験推進協議会 | Trackback

農ガールin仙北モニターツアー(1日目)

 11月7日(土)~8日(日)の2日間の日程で、「農ガールin仙北」が行われました。これは、秋田県から観光連携ビジネス育成事業として採択を受け実施したものです。この観光連携ビジネスモデル育成事業とは、その地域にある資源を利用して、地域の特色ある体験型観光の育成を目的としたものです。

 農ガールin仙北を企画した理由は2つあります。
 一つは、農業に興味を持つ女性が増えており、特に都会では土に触れたくてもなかなかその機会が少ないこと。もう一つは、仙北市の農家民宿では農業を通じ、来る人に大きな満足感や新たな経験を与えることができることです。この二つがうまくマッチングすることにより、より魅力的な企画となると考え、この度の実施となりました。


 今回の「農ガールin仙北」モニターツアーには、首都圏を中心とした若年女性11名が参加しました。日程は次のとおりです。

≪日程1日目≫
角館駅集合~秋田内陸縦貫鉄道で松葉駅へ~松葉駅で宿泊する農家民宿の方が出迎え~その後みんなで農家民宿星雪館へ移動昼食~その後、宿泊する農家民宿に分かれて農業体験・宿泊


 この日は気持ちいいほどの秋晴れでした。気温もこの時期としては高めで、参加者を出向かえてくれるかのような気持ちいい天気でした。…と気持ちいい気分でスタートするはずが、東京からの新幹線が故障で遅れるハプニング発生。角館に着いた時には、内陸線の出発時間ギリギリ。なんとか滑り込みで乗車できました。

 松葉駅に着くと、この日泊まる農家民宿の皆さんがお出迎え。そのあとすぐに、昼食をとるため農家民宿星雪館に移動しました。

 昼食は、天気がいいこともあり、外にシートを広げて食べました。用意されたご飯はとても豪華で、しかも秋田の郷土料理がズラリ。参加者は珍しい料理にとても驚いていました。料理談議に花が咲き、参加者のみなさんと農家民宿の方もすっかり打ち解けた様子でした。

昼食の様子です。持ち寄ったご飯が並んでいます。
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 その後、各農家民宿に分かれて農業体験をしました。
 こちらは農家民宿「星雪館」の様子です。掘って乾燥させた里芋の塊を一つ一つ丁寧にほぐしています。この里芋は東京の大手百貨店に出荷されるそうです。ほぐす前の里芋を見たのは初めての方もいて、興味津々な様子でした。
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 それからほうれん草の収穫をしました。星雪館ではたくさんのほうれん草を栽培、出荷しています。茎が太くて葉っぱもピンとした大きなほうれん草です。
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 こちらは農家民宿「のどか」の様子です。ネギや大根の収穫をしています。
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 掘った大根は池できれいに洗います。水が冷たいのに皆さん頑張っていました。
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 こちらは農家民宿「ふる里」の様子です。ふる里では収穫した大根でいぶりがっこを作っています。この日の目標は「大根を100本抜いて洗うこと」。みなさんツナギ姿に着替え、やる気満々です。みんなとても楽しそうに作業を楽しんでいました。写真からもそれが伝わってきます。
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 作業のあとは夕食です。農家のかぁさんが腕によりをかけて作った料理でおもてなし。参加者の皆さんは、豪華な食事に大喜びでした。かぁさんを囲んで話に花がさきます。
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 こうして1日目は終了しました。農業体験をしたことや農家民宿に泊まったことのない方がほとんどでしたが、とても楽しそうに作業いて、そして農家民宿の方とも打ち解けて、ワイワイと賑やかな時間を過ごしているのがとても印象的でした。
※その他の写真についてはデザイン室フェイスブックの写真フォルダをご覧下さい。
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by semboku_gt | 2015-11-08 22:12 | 農山村体験推進協議会 | Trackback

東京・秋田美彩館で「そばタベクラーベ」を開催します!

 秋田・仙北市ではそばの収獲が終わり、いよいよ新そばを味わえる季節となっています。東京でも「そばの郷仙北市」の、採れたての新そばを味わってもらおうと、2年前から東京で開催している「そばタベクラーベ」。そして、今年も開催が決定しました!
 「そばタベクラーベ」とは、仙北市で採れた様々な種類のそばを、そば前と地酒と共に様々な食べ方で味わってもらおうというものです。おかげさまで会は毎年大盛況となっています。

※昨年の様子です。
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 日時、場所については次のとおりです。

①開催日 平成27年12月4日(金)

②時 間 1回目のタベクラーベ:13:00~(1時間半)
       2回目のタベクラーベ:15:00~(  〃  )

③場 所 秋田美彩館(東京都港区高輪4-10-8京急第7ビル高輪WEST-3 1階)

④定 員 1回につき15名(1日2回開催のため、定員は30名) ※先着順となります。

⑤参加費用 1名様3,000円(飲物含む)

⑥申込先 秋田県仙北市役所 農山村体験デザイン室
       電話:0187-43-3353
※農山村体験デザイン室に電話でお申込いただくか、秋田美彩館、秋田ふるさと館(東京都千代田区有楽町)等に設置しているチラシのFAX用紙をご利用ください。また、ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

 会では貴重な赤そば(高嶺ルビー)も提供する予定となっています。仙北市でそば屋を営む遊楽3トピア会員が、目の前でそばを打ちます。東京にいながら秋田・仙北市のそばを味わえるチャンスです!どしどしお申込ください、おまちしています。

詳しくはチラシをご覧下さい。
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by semboku_gt | 2015-11-02 20:18 | 遊楽3トピアそば会議 | Trackback