30種類にせまる豊富なバリエーションでお迎えする恒例の「もちっこバイキング」。
そして、付け合わせには鮮やかながっこ。
恒例となった体験型イベント「もちっこバイキング」。仙北市西木町でのグリーン・ツーリズム西木研究会(藤井けい子会長)主催のこのイベントは4回目を迎えました。
さまざまな年中行事において、お餅を食べる風習があったこの地域。数年前、民俗研究家の結城登美雄さんを招いた勉強会の際に、各家庭に伝わるその味をみんなに伝えていこうと盛り上がり、このイベントが始められたそうです。
今回の参加者は91名。集まった方々は、仙北市内はもちろん、秋田市や由利本荘市などからも多くのお客様が集まり、もっちりもちもちとしたもちっこをつつきつつ、弾む会話から生まれる温かい笑顔で包まれました。
恒例のもちつき体験の他、研究会のお母さんが一緒になっていろいろな種類のもちっこをつくっていきます。教育旅行の受入だけでなく、地域の食、歴史、文化などさまざまな分野でこのお母さん達はつながりをもちながら活動を続けています。
研究会会長の藤井さん(@taizandou)が、終了後にツイッターでつぶやいておられました。
この他、参加された方々の中でもツイッターでつぶやいて下さった方々が結構いたようです。
ハッシュタグ #semboku_gt で検索をかけると美味しそうなお餅の画像がでてくるかもです。
迫力の「反省会の写真」はこちら↓
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