2月26日から3月3日の日程で、タイ王国のバンコクを訪れ仙北市へのインバウンドについてPRと市場調査を行って来ました。
タイ王国は、人口約6,500万人、面積は日本の約1.4倍、経済発展が目覚ましく首都バンコクは活気で溢れています。昨年のタイからの訪日旅行者数も伸率が45%となるなど、訪日意欲は高い国です。
バンコクのクイーンシリキット・ナショナルコンベンションセンターで開催されたタイ国際旅行フェア(TITF)では、仙北市をPRしました。
公式発表は出ていませんが前回の来場者35万人を大きく上回る来場者数のようです。タイの方々に訪日旅行は大人気でした。
(タイ旅行フェアの会場の様子です。熱気がすごかった!!)
今回は、タイ国際旅行フェア(TITF)でのPRのほか、エージェント訪問を行い多くの方々とお会いしました。また、在タイ秋田県人会の方からも意見を伺ってきました。
タイの方々の日本旅行のニーズも、次第に首都圏から地方に移りつつあることも感じられ、今後の誘客に対する手ごたえをつかんだ訪問でした。
(秋田県人会の皆様との夕食会でご意見を頂戴しました)
デザイン室では、これからもタイを始めとする東南アジアからの仙北市への誘客に力を入れていきたいと思います。
(バンコククリスチャンカレッジの学校訪問の様子)
(バンコク旅行会社との打ち合わせ風景)
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